アイホージュが運営する自分軸教習所は、EFTタッピングを使ってネガティブな感情をありのまま認めながら、さまざまな悩みの根本にある他人軸への理解と、それに対応するために必要な自分軸の構築を構造化した、実践的な「軌道修正術」を提供する、女性専用・オンラインサービスです。
自分がどうしたいのかわからないあなたへ
このようなことで悩んでいませんか。
- 人の気持ちを考えすぎる
- 人間関係で相手に合わせてしまう
- 自分がどうしたいのかわからない
- 頑張ってもうまくいかない。
- 何とかしたくて、自分と向き合おうとしても、その方法がわからない
- 世の中には自分を変えたり、悩みを解消したりするための情報がたくさんあるのに、結局、何をしたらいいのかわからない
このような状態が続くと、ネガティブな感情や思考が渦巻き、自分らしく生きることなんて、遠い話のように感じるかもしれません。
そんな時は、
が役に立ちます。
他人軸・自分軸とは
他人軸とは、ヒト・モノ・コトに触れる際に「周りとうまくやろう」という固定意志に沿って、自分の中で生じる意思(感覚・感情・思考)を抑圧する、欲求の満たし方のこと
自分軸とは、ヒト・モノ・コトに触れる際に 自分の中で生じる意思(感覚・感情・思考)をありのまま認めて 「では自分がどうしたいのか」意志を引き出し活かす、欲求の満たし方のこと
一般的なEFTタッピングとアイホージュのEFTの違い
一般的なEFTタッピングは、ネガティブな感情を開放する方法として知られています。
ですが、アイホージュのEFTは
取り組みです。
これは、延べ1,300名様に、意思をありのまま認めるEFTを提供する中で、明らかにした内容であり、皆に起きていた共通の問題である「他人軸」に根本対応しながら、自分らしく生きる方法でもあります。
共通していた根本の原因「他人軸」
EFTを受けたクライアントさん達は皆、年齢、成長過程、出来事、悩みの内容などが違います。
ですが、皆、幼い頃に、周囲とのやり取りを通じて形成した「他人軸」を大人になった今も処世術として使って、つまずいていたのです。
その結果
- 内心では違和感を抱えているのに、表向きは、相手や周りに同調してしまう
- 意思の違いを否定と捉えるため、傷つかないよう周りに同調を求めて、安心する
- 自分がどうしたいのかがわからない わかっても動けない
- 同じような人間関係や悩みを、出来事を変えて繰り返してしまう
などの問題が生じています。
これらの問題にも「他人軸」で対応することになるため
- ネガティブな感情が渦巻く中、周囲に対してポジティブに振る舞い、そのギャップに悩む
- 周りと比較して、うまくできない自分を責める
- 自分を優位に立たせたり、卑下したりしながらバランスを取る
- 完璧な自分になることで現状を変えようとして、自分の持ち味をなくす努力をする
などのことも起きています。
このような、他人軸によるつまずきが生じている場合、EFTでネガティブな感情を軽くするだけでは、根本対応に至りません。
一時的にラクになったとしても、他人軸で対応をするしかなく、同じような悩みや人間関係を、出来事を変えて繰り返すからです。
他人軸から自分軸へ、取り組みを構造化した軌道修正術
問題の繰り返しを阻止するために必要なのは
です。
一つの悩みを題材に、軌道修正術を使うことで
取り組みです。
軌道修正で得られる効果・変化
EFTを使った軌道修正術で得られる効果や変化は、さまざまです。
これまで「人とうまくやる」ために外に向けていた意識を、「ヒト・モノ・コトに対応する、自分の内側のネガティブな感情に含まれる情報」へと向けることで
とお分かりになると思います。
- どうしたいのかがわからないのも、頑張ってもうまくいかないのも、自分がダメだからではなく、「他人軸」がそうさせるということが実感としてわかる
- 最初は怖いけれど「自分軸」で動く方がラクな上に、結果がわかりやすいことに気付く
- 人間関係は、意見の違いを尊重しつつ、境界線を築いた付き合いができるとわかる
取り組みを積み重ねるうちに、物事を少しずつシンプルに捉えられるようにもなります。
- 物事は一つにつながっていること
- ヒト・モノ・コトを変えて、同じ問題が起きていること
- 同じ問題が起きていると気づく度に、自分の意思と意志をありのまま認め、必要な対応へ軌道修正すれば良いこと
- 人生とは、生きるとは、日々、自分の意思と意志を自分で扱い続けること
- 軌道修正の積み重ねが、自分らしく生きることに結びつくこと
アイホージュのオンライン提供サービス
以上のことを踏まえて、アイホージュでは、
をオンラインで行っています。
長年に渡り積み重ねた他人軸は根強く、対応や自分軸の構築のハードルが少しずつ上がるため、
もオンラインで行っています。
あなたにお会いできることを楽しみにしております。










