自分軸教習所は、二つの基本を押さえたEFTタッピングを通じて、悩みに対応しながら、主体的に生きる土台を段階的に育む、女性専用のオンラインサービスです。大人の自分らしさを活かしながら、自分・相手・社会の三方良しを目指します。

このようなお悩み、ありませんか?

  • プライベート、仕事、さまざまな人間関係、お金など、悩みがたくさんあるのに、どこから手をつけていいのかわからない
  • 自分がどうしたいのかわからない
  • 自分との向き合い方がわからない
  • 自信がなく、つい人に合わせてしまう
  • 頑張っているのにうまくいかない。理由もわからず、自分を責めてばかりいる

悩みの原因は他人軸をやめられないこと

これらの悩みが生じる原因は

「自分はどうしたいのか」意志を抑圧する、他人軸と呼ぶ欲の扱い方を、やめたくてもやめられない

 という所にあります。

「周りから認められる自分になれば、物事がうまくいくと感じる」という思い込みが伴った状態で、この欲の扱い方を小さい頃から使い続けています。

その結果

  1. 自分の意志を抑圧する(あるのにないと自分が認めること)
  2. 相手にも意志の抑圧と、自分への同調を求める

という二つの基本が身についています。

表面上、互いの意志を犠牲にして物事を成り立たせる、この二つの基本が

  • 悩みの解決
  • 望みの実現
  • 物事や対人関係への対応方法

などの処世術となっています。

やめたくても他人軸をやめられない理由がある

人生とは、生きるとは「自分の意志を自分で扱い続けること」です。

他人軸の基本を身に着けたということは

自分軸と呼ぶ、意志を活かす欲の扱い方を育んだり、経験を積んだりする機会を失ったまま、大人になった

ことを意味します。

そのため

  1. 自分の意志を活かす(尊重する=あるものをあると認めること)
  2. 自分と周囲の意志の違いを尊重する

という二つの基本が身についていません。

その結果、次の二つが、ネックとなっています。

  • 他人軸の思い込みによる対処で、物事の先延ばしが起こり、気づいた時には、さまざまな問題が絡み合い大きく広がる
  • 自分軸の二つの基本がないため、自己理解の段階でつまづき、本当に必要な対応が取れない

これら二つが組み合わさっているために、やめたくても他人軸をやめられない状態に陥っているのです。

うまくいかないのは自分がダメだから、ではありません

意志を扱う際には、時間・労力・お金・あらゆる人間関係・経験・スキル・自信・存在価値などがセットで絡みます

そのため、本当に必要な対応が取れなければ、これらが連動して問題の種となり、時間と共に育ちます。

気づいた時には、複数の問題が絡み合って大きく広がり、どこから手を付けていいのかわからなくなります。

現状を変えようとして、自分と向き合っても、他人軸で意志を抑圧しているので「わからない」と感じます。

何とか引き出せたとしても、それは他人軸の「自分がどうしたいのか」。

出来事を変えながら、「周りから認められる自分になれば、物事がうまくいく」という感覚に従って、同じことを繰り返し、他人軸から抜けられない

でも、自分軸の二つの基本を欠いている場合、このことに気づける状態にはありません。

いくら頑張ってもうまくいかない。うまくいかないのは自分がダメだから、という所に行きつきます。

でも、実の所問題なのは「自分の意志の扱い方」であり、自分そのものではないのです。

根本解決の鍵が自分軸教習所にあります

他人軸の積み重ねによって広がった悩みには、ネガティブな感情が伴います。

このネガティブな感情が、根本解決の鍵を握っています。

自分軸教習所では、一つの悩みに伴う、ネガティブな感情を題材に、EFTタッピングをします。

その際に必要なのが

  1. 自分の意志を活かす(自分を尊重する=自分の中に「ある」ものを「ある」と自分が認めること)
  2. 自分と周囲の意志の違いを尊重する

という二つの基本です。

二つの基本に沿って、ネガティブな感情をありのまま認め、段階を踏んで掘り下げていくと、二つの自分がどうしたいのかが引き出せます。

  • 他人軸の「自分がどうしたいのか」
  • 自分軸の「自分がどうしたいのか」

この二つをそれぞれ、二つの基本に沿って、段階的に満たしていきます。

段階的に取り組んだ内容を、全てつなぎ合わせると

他人軸でうまくいくと思い込んでいたけれど、実際はうまくいかないと気づく
その上で、自分軸のどうしたいのかに沿って必要な対応を取る

という意志・欲の扱い方になります。

染みついている、うまくいかない意志の扱い方をなくすのではなく、あると認めることで、自分がどこで躓いているのかを理解し、必要な対応を取る

これが、大人の自分らしさを活かしながら三方良しを目指す、他人軸から自分軸への軌道修正術です。

自分の内面と現実の変化の両立

悩みの題材を変えながら、EFTタッピングを使って、二つの基本を押さえた軌道修正を積み重ねることで

  • 自分の内面の深みによる変化
  • 現実の変化

の両立が可能になります。

\自分軸教習所の特徴6選/

1・実際の悩みを題材にする

実生活の悩みを扱うからこそ、手ごたえを感じられる

2・基本を押さえたEFTタッピング

悩みの内容に関わらず応用が利きます。

eftタッピングでネガティブな感情を活かします

3・段階的に取り組みを進める教習所型サービス 

頭と心が納得した上で、一つずつ前に進んでいきます。自己理解を深めながら、軌道修正術が身に着けられます

4・自分の内側の変化と現実の変化を両立

自分の内側の変化によって行動が変わり、得られる結果が変わります。

5・女性専用×一対一のオンラインサービス

ネット環境が整っていれば、全国どこでもサービスのご利用が可能です。ご自分のペースで進められます。

6・依存ではなく自律・自律を前提にした伴走

わからないこと、不安なことなど、何でも聞いてください!

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